2008年07月05日

「同志 技術者諸君」山下 博典中央公論社

技術職のおっさんが、飲み屋でグダグダ言っているだけのものを文字にした。ただ、それだけの本。

とにかく何が言いたいのか、意図が不明。仕事の話なのか、個人的な愚痴なのか、入り乱れたままでただ文字にしていある。

この人、本当に技術者なのだろうか? 文章自体は下手でも、論理的で明確さがあるならば分かるしOKだがそれがないままで仕事になるのだろうか?

私はこういう人とは仕事したくないなあ~と思う、そんな本です。この本は本当に破って捨てました。時間の無駄だと思います。

同志 技術者諸君 (中公文庫)(amazonリンク)
ラベル:ビジネス書 書評
posted by alice-room at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 【書評 実用・ビジネスA】 | 更新情報をチェックする
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