2015年03月14日

「仕事漂流」稲泉 連 文藝春秋

【目次】
第1章 長い長いトンネルの中にいるような気がした
第2章 私の「できること」って、いったい何だろう
第3章 「理想の上司」に会って会社を辞めました
第4章 現状維持では時代と一緒に「右肩下がり」になる
第5章 その仕事が自分に合ってるかなんてどうでもいい
第6章 「結婚して、子供が産まれ、マンション買って、終わり」は嫌だ
第7章 選択肢がどんどん消えていくのが怖かった
第8章 常に不安だからこそ、走り続けるしかない
仕事漂流 就職氷河期世代の「働き方」 (文春文庫)(amazonリンク)

ブログ内関連記事
「ホームレス博士」水月昭道 光文社
「高学歴ワーキングプア」水月昭道 光文社
「3年で辞めた若者はどこへ行ったのか」城繁幸 筑摩書房
「ルポ 雇用劣化不況」竹信 三恵子 岩波書店
「派遣のウラの真実」渡辺雅紀 宝島社
posted by alice-room at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 【書評 実用・ビジネスB】 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/415609745
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック