2017年01月16日

「たまゆらり」高橋 克彦 実業之日本社

著者の本は時々読んでおり、怪談も面白いのがあったりもするのですが、面白くないハズレもかなり多い。

本書は個人的にはつまらない本だと思いました。
読んでいて途中で読了するのをやめて売り飛ばしました。

時間の無駄だもん。
お薦めしません。たまゆらり (実業之日本社文庫) (amazonリンク)
タグ:書評 小説 怪談
posted by alice−room at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 【書評 小説C】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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