2005年06月23日

阪急交通社、「『ダ・ヴィンチ・コード』で巡る美術館の旅」を販売開始

阪急交通社、関西発・日帰りバスツアー「『ダ・ヴィンチ・コード』で巡る美術館の旅」を発売、の記事
【日経新聞より、転載】
阪急交通社の主力ブランド「トラピックス」では、関西発・日帰りバスツアーの新商品「『ダ・ヴィンチ・コード』で巡る大塚国際美術館の旅」の販売を開始しましたので、ご案内いたします。

 小説『ダ・ヴィンチ・コード』は全世界で大ベストセラーとなり、2006年には映画化が決定しています。日本でもマスコミで取り上げられ、社会現象となりつつあります。小説に登場するダ・ヴィンチ・コードの鍵となる作品のうち『モナ・リザ』、『岩窟の聖母』、『最後の晩餐』、『マグダラのマリア』をはじめとした陶板作品による名画をご覧いただける大塚国際美術館(徳島県鳴門市)を訪ね、名画にまつわる物語とともにご案内いたします。すでに小説を読み終えた方、これから読まれる方、どなたでも、読むだけでは味わえない格別の臨場感をお楽しみいただけます。名画をご堪能いただいたあとは、露天風呂でゆったりとおくつろぎください。

 レオナルド・ダ・ヴィンチが残した暗号を、ぜひ皆さまの目でお確かめください。

◇旅程:関西各地==<明石海峡・大鳴門橋>==☆ルネッサンスリゾートナルト(お造り・天ぷら等阿波の郷土料理いっぱいのランチバイキング)==☆大塚国際美術館(約3時間たっぷりご鑑賞)==☆ルネッサンスリゾートナルト(眼下に海を眺めながらの 露天風呂をお楽しみ)==<大鳴門橋・明石海峡>==関西各地

◇旅行代金:9,800〜10,800円(大人お一人様)
※お客様専用お問い合わせ先: 阪急交通社 トラピックス(電話06−6366−8525)
※ホームページ(http://www.hankyu-travel.com/)からもお申込いただけます。
う〜む、ここの美術館に人がたくさん集まっている記事は知っていましたが、まさかバスツアーにまでするとは・・・? さすが商魂たくましい関西という所でしょうか、見習わなければいけませんなあ〜。ふむふむ。

関連サイト
阪急交通社ホームページ
posted by alice−room at 00:26| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ダ・ヴィンチ・コードA】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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