2019年02月25日

「死ぬほど読書」丹羽 宇一郎 幻冬舎

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元伊藤忠の社長さんの本。
著者が書いた経済記事とか本について書かれた記事とかは以前から読んでいて、共感&勉強になることが多かったので期待して読みました。

今回、まとめて4冊読んだ読書ハウツー本の中では一番有用な本かと。

で、どこが有用かというと・・・・。
先週ぐらいに読んだから、もう内容を忘れている・・・・。

コロボックルの前に読んで、本書の後、10冊近く読んだら、記憶から消えた。

もう、完全に備忘録として、まとめて読んだ4冊の中では断トツで一番だった本。

・読書の価値
・本の「使い方」
・見る読書
・死ぬほど読書

以上。

【目次】
第1章 本に代わるものはない
第2章 どんな本を読めばいいのか
第3章 頭を使う読書の効用
第4章 本を読まない日はない
第5章 読書の真価は生き方に表れる
第6章 本の底力


死ぬほど読書 (幻冬舎新書) (amazonリンク)


ラベル:書評 読書
posted by alice-room at 04:47| Comment(0) | 【書評 本】 | 更新情報をチェックする
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